まるごと鶏レバーは離乳食の味方。簡単・手軽に鉄分追加。

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鉄をたくさん摂るにはレバーを食させべるのがよいと聞いたものの、離乳食に取り入れるには下処理や調理が大変なので悩んでいませんか?

シンクや調理器具についた生ぐさいにおいの処理も、時間がない中では大きな負担ですよね。

レバーの調理や片付けの負担を大幅に減らしてくれるのが、鶏のレバーをそのまま粉末にした「まるごと鶏レバー」です。

調理でも使えますし、離乳食だけじゃなく大人の料理に使ってもよいので手軽に食事の質を高められますよ。

離乳食作りを少しでも楽にして、忙しい育児にゆとりを作ってみてください。

まるごと離乳食シリーズは、国産素材をそのまま粉末にした、離乳食づくりをお手伝いする商品です。
粉末なので、加熱などは不要。そのまま離乳食に振りかけるだけで、栄養を追加出来ます。

 面倒な調理をしなくても、離乳食に鉄分プラスできる

粉末タイプの離乳食は面倒な調理や片付けなしで、食事から摂取しにくい鉄が簡単に追加できるのが最大の魅力です。

「まるごと鶏レバー」をできあがった料理に混ぜるだけで、食事の質が上がります。

作り手に大きな心のゆとりや、食事の質が上げられる安心感が生まれますよね。

レバーはたんぱく質はもちろん、ビタミンA、D、E、K、鉄をとても多く含んでいる栄養価の高い食品です。

ですが、調理の手間が非常にかかるため、料理しようとすると長い時間と労力が必要になります。

しかもレバーを扱った後の調理器具やシンク、手にも生ぐさいにおいが移るので洗い物や消臭に苦戦します。

レバーが苦手な方にとっては、とても苦痛な時間ですよね。

特に鶏レバーは下ごしらえが大変です。

  1. 血抜きをするために血管や脂肪を取り除く
  2. 食べやすい大きさに切る
  3. 水を変えて何度も洗う
  4. 牛乳、または塩・酢水に20~30分つける
  5. キッチンペーパーで水気をしっかり拭き取る

この手順を踏まないと、衛生的においしく調理できません。

ほかの離乳食作りでも大変なのに、赤ちゃんを見ながらレバーの調理をするのは想像を絶する大変さです。

中期の段階では裏ごしも必要なので、下処理を始めてからレバーのペーストを作り終えて洗い物が終わるまでに1時間以上かかることも少なくありません。

まるごと鶏レバーはパウダー状なので、離乳食に混ぜるだけでペースト状になります。

食べさせ始める月齢は7ヶ月ごろからで、ペーストも3秒ほどで完成します。

「まるごと鶏レバー」を使って1時間以上もの調理時間と労力をなくし、食事の質は上げつつ心のゆとりを持てたら、赤ちゃんに笑顔で接することができそうですよね。

用途に合わせて使い分けられるパッケージ

「まるごと鶏レバー」は用途に合わせてパッケージを使い分けることができて便利です。

また、チャック付き袋タイプには、楽に計量できる専用の計量スプーンもありますよ。

順番に説明していきます。

計量不要。持ち運びに便利な1g分包タイプ

外出先で使うならまるごと鶏レバーが1gずつ包装され、10包入っているスティック分包タイプが便利です。

わざわざ計量しなくても、個包装を開けて離乳食にふりかけるだけで、簡単に不足しがちな栄養素を追加できます。

食塩などは添加しておらず、鶏レバーをそのまま粉末にしていて無添加なので安心です。

赤ちゃんと外出するだけでも大変なのに、外食するとなるとさらに大変ですよね。

そもそも、生のレバーから調理して作った離乳食は水分が多く菌が繁殖しやすいため、持ち運ぶのはおすすめできません。

まるごと鶏レバーなら乾燥したパウダー状なので、常温保存ができて温度管理を気にする必要はありません。

個包装をすぐに取り出して栄養価をアップできれば、より簡単に離乳食の準備を済ませられます。

また、荷物がかさばらないのもうれしいポイントです。

赤ちゃんとの外出は荷物が多くなってしまいがちですよね。

まるごと鶏レバーは箱のままでも、個包装のみでも持ち歩けます。

持ち歩くものはできるだけコンパクトにまとめたいですよね。

離乳食の準備に悩まず、せっかくの赤ちゃんとの外出を楽しみたい方には、まるごと鶏レバーの分包タイプがおすすめです。

たくさん使えるチャック袋タイプ

おうちでまるごと鶏レバーを使うなら、チャック袋タイプが適しています。

同じ重量の分包タイプを買うよりも、お得に買えるからです。

たとえば、離乳食の回数が増えて使用頻度や量が増えたら、内容量が多い方が何度も購入する必要がなくて便利で使いやすいですよね。

まるごと鶏レバー1袋は40g入りで、生の鶏レバーに換算すると約185gに相当します。

生のレバーには水分なども含まれているので、まるごと鶏レバーには必要な栄養素がギュッと詰まっています。

チャック付きなので、必要なときに必要な分だけ使うことができるのも大きな魅力の1つです。

開封したらチャックをしっかり閉めれば、冷蔵庫で保存できますよ。

大容量でお得に手に入るので、おうちで日々の離乳食にまるごと鶏レバーを入れるにはピッタリです。

専用計量スプーンを使えばさらに便利に

まるごと離乳食シリーズ専用の計量スプーンを使えば、チャック袋タイプのまるごと鶏レバーも簡単に1gや0.5gの計量ができます。

スプーンには2つのすくう部分があり、1g測れるスプーンの反対側は、0.5g測れるようになっていますので、用途に合わせて使い分けられますよ。

袋の深さに対応できるように長めに、しっかりした作りになっています。

袋に入り込んでしまり、取り出しにくくなる心配はありません。

専用スプーンは日本国内の工場で製造された、完全オーダーメイドのオリジナルスプーンで、他のまるごと離乳食シリーズでも使えるので1本あると便利ですよ。

単体では買わずに、まるごと離乳食シリーズとセットで買うことをおすすめします。

セットで頼めば、専用スプーンの分の送料が無料になるからです。

まるごと鶏レバーは特に1日に食べてよい量を守るのが大切ですが、毎回はかりで計量するのは面倒ですよね。

0.5gや1g測れる専用スプーンがあるとわざわざ計量しなくて済むので、重宝しますよ。

面倒な計量の手間を省きたい方におすすめです。

まるごと鶏レバー ご利用上の注意

まるごと鶏レバーは、レバーの栄養特性上ビタミンAを多く含むため、用量を守ってご利用ください。

ビタミンAは他の栄養素と比べて、健康な人が毎日摂取しても健康に害が出るリスクが低い量を超えて摂取しやすい栄養素となっています。

さらにビタミンAは脂に溶けるビタミンなので、過剰な分が尿に溶けず、肝臓にたまるのも特徴の1つです。

赤ちゃんの肝臓は未熟でビタミンAを適切に処理する力が低いので、摂り過ぎると肝臓に負担がかかってしまいます。

緑黄色野菜など他の食品にもビタミンAが含まれています。

ビタミンAの摂り過ぎにならないためにも、まるごと鶏レバーを用量以上に使うのは避けましょう。

まるごと鶏レバーに関するまとめ

まるごと鶏レバーは離乳食の質を上げるとともに、離乳食の作り手への負担や持ち運びの煩雑さを軽減してくれます。

用途に合わせて2種類のパッケージが選べます。

外出先で離乳食を食べる場合は、スティック分包タイプが便利です。

1gを量らなくても、すぐに離乳食に混ぜて食べさせられるからです。

さらに、箱のままでも個包装のみでも持ち歩けるので、荷物がかさばりません。

逆に、おうちで食べる日々の離乳食には、チャック袋タイプがおすすめです。

同じ分量の分包タイプよりもお得に買えるからです。

さらにチャック付き袋タイプは、専用の計量スプーンも使えば簡単に計量できます。

まるごと鶏レバーでお子さんのすこやかな成長と、少しでもゆとりが持てる育児を応援します。

まるごと離乳食シリーズは、国産素材をそのまま粉末にした、離乳食づくりをお手伝いする商品です。
粉末なので、加熱などは不要。そのまま離乳食に振りかけるだけで、栄養を追加出来ます。

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